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自分でiPhoneの機種変更したい!データ移行方法と注意点とは?

2020年8月27日

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自分でiPhoneの機種変更を行いたいけど、手続きが難しそうで自信がないという方はいませんか?

本記事では、そんな方のためにデータ移行方法を中心に、iPhoneの機種変更について詳しく説明します。

iPhone機種変更時のデータ移行が自分で簡単に!「クイックスタート」の方法と注意点

iPhoneからiPhoneに機種変更したときに、データ移行を簡単に行うことができる「クイックスタート」についてご紹介します。

「クイックスタート」とは?

クイックスタートとは、2019年7月から提供されているiPhone間のデータ移行方法です。iPhone5s以降のモデルで利用可能で、旧iPhoneを新iPhoneにかざすだけで、簡単にデータ移行をすることができます。

「クイックスタート」でデータ移行する前に

クイックスタートでデータ移行をする前に、確認するべき事項をご紹介します。

iOSのバージョンの確認

クイックスタートはiOS12.4より前のバージョンだと利用できません。「設定」>「一般」>「ソフトウェアアップデート」でご自身のiPhoneのバージョンを確認しましょう。

iPhoneのiOSのバージョンがiOS12.4より古い場合は、十分な空き容量を確保してから、iOSのアップデートを行いましょう。なお、iOS12.4を利用できるのは、iPhone5s以降の世代です。

AppleIDとパスワードの確認

AppleIDパスワードがわからないとクイックスタートを利用できません。クイックスタートを始める前に、ご自身のAppleIDとパスワードを確認しておきましょう。

ストレージの確認

現在ご利用中のiPhoneのストレージ使用量より新iPhoneのストレージ容量が少ない場合、転送するデータ量が許容量を超えてしまうため、正常にデータ移行ができない可能性があります。

このストレージ使用量は、「設定」>「一般」>「iPhoneストレージ」から確認することができます。データ使用量が許容量を超えているときは、データの削除やクラウド上への移動で、移行するデータを新iPhoneのストレージ容量以内に収めるようにしましょう。

アプリの引き継ぎを行う

クイックスタートの中で自動的にデータを移行してくれるアプリもありますが、一部のアプリでは、自分で再ログインや再設定を行う必要があります。

例えば、LINEやSuica、Googleのアカウントは、自分で再ログイン・再設定が必要なので、機種変更のときは注意しましょう。以下に、Suicaについて詳しく説明します。

ApplePayからSuicaを削除する

新iPhoneでもSuicaを利用したい場合は、旧iPhoneのApplePayからSuicaを削除しなくてはいけません。旧iPhoneのSuicaを削除する前に新iPhoneに追加することも可能ですが、新しい情報の登録となり、Suica情報を引継ぐことができません。

ApplePayからSuicaを削除する手順は、次の通りです。

  • 「設定」>「WalletとApplePay」>「Suica」>「このカードを削除」でSuicaを削除
  • データ移行後、新iPhoneのWalletアプリから「Suica」>「次へ」をタップし、追加完了

新しいiPhoneの初期化

auやドコモなどの大手キャリアでiPhoneを購入した場合、初期設定がなされた状態で手元に届くことがあります。

データを移行する新しいiPhoneについては、初期化されていないとクイックスタートを利用できないので、既に初期設定がなされているときは、初期化を行いましょう。

「クイックスタート」でデータ移行する手順

クイックスタートで実際にデータ移行をする手順をご紹介します。

  1. 新しいiPhoneの電源を入れて、側に旧iPhoneを置く
  2. 新iPhoneに「新しいiPhone設定」という画面が出てきたら「続ける」をタップ
  3. 旧iPhoneのカメラが起動したら新iPhone画面に映し出される「青のアニメーション」をカメラに映す
  4. 認証に成功したら、新しいiPhoneに古いiPhoneで使っていたパスコードを入力する
  5. 新iPhoneでFace IDとTouch IDを設定する
  6. 新iPhoneで「データ転送」の画面が表示されるので、「iPhoneから転送」をタップ
  7. 利用規約の同意やSiriの設定など、各種設定を行う
  8. データ移行が行われる
  9. データ移行が終了したら自動的に新iPhoneが再起動し、新iPhoneは旧iPhoneでダウンロードされていたアプリの再ダウンロードを始める
  10. アプリの再ダウンロードが終わったら、データ移行は完了

「クイックスタート」でデータ移行する時の注意点

クイックスタートによるデータ移行は、他社が提供するサービスは対象外になるため、注意が必要です。

クイックスタートでは、Appleが管理しているデータのみを新しいiPhoneに移行することが可能です。データが移行されないアプリとしては、LINEが例に挙げられます。引継ぎが行われるか不安なときは、新しいiPhoneで自動的に再ダウンロードされたアプリを開いてみましょう。

自分でiPhoneの機種変更:iTunesを使ってデータ移行する

iTunesを使ってiPhone間でデータ移行する方法をご紹介します。

iTunesでデータ移行する前に

iTunesでデータ移行をする前の準備段階として、やるべきことや確認しておくべきことをご紹介します。

AppleIDとパスワードを確認

iTunesでデータ移行をするときは、AppleIDパスワードが必要です。AppleIDやパスワードがわからない場合は、データ移行を始める前に確認しておきましょう。

アップデートの確認

旧iPhoneのデータをiTunesにバックアップする前に、旧iPhoneとiTunesのアップデートを行いましょう。アップデートを行っていないと、正常にバックアップが行われない場合があります。

iTunesでデータ移行する手順

iTunesを使ってデータ移行を行う方法を2段階に分けてご紹介します。

旧iPhoneのデータをiTunesに移行する

  1. パソコンのiTunes画面から「ミュージック」>「環境設定」>「一般」>「自動ダウンロード」にチェックが入っていないことを確認する(不要なデータの上書きを防ぐため)
  2. パソコンと旧iPhoneをLightningケーブルを使って接続する
  3. パソコン上のiTunes画面上部に表示されるiPhoneのデバイスマークをクリック
  4. 「バックアップ」>「今すぐバックアップ」を選択
  5. ヘルスケアやアクティビティ、アカウントのパスワードに関するデータも移行したい場合は、「iPhoneのバックアップを暗号化」にチェック
  6. バックアップは数分で完了する

iTunesから新iPhoneにデータ移行する

  1. パソコンでiTunesを起動し、新iPhoneとパソコンをLightningケーブルでつなぐ
  2. iTunesが新iPhoneを認識すると、パソコンに「新しいiPhoneへようこそ」画面が表示される
  3. 「新しいiPhoneへようこそ」画面で「このバックアップから復元」を選択して、「次へ」をクリック
  4. iPhoneのバックアップを暗号化した場合は、暗号化したときのパスワードを入力する
  5. 復元が開始され、完了したらデータ移行作業は終了

自分でiPhoneの機種変更:iCloudを使ってデータ移行する

iCloudを利用してiPhone同士でデータ移行を行う方法をご紹介します。

iCloudでデータ移行する前に

iCloudでデータ移行を行う前に、ストレージ容量を確認しておきましょう。

iCloudで無料でバックアップできるストレージ容量は5GBまでです。5GB以上のストレージ容量をバックアップするときは有料になるので、注意しましょう。

容量を追加するときの料金は以下の通りです。

追加する容量 月額
50GB 130円
200GB 400円
2TB 1,300円

iCloudでデータ移行する手順

iCloudを利用してデータ移行する方法を、3段階に分けてご紹介します。

旧iPhoneをiCloudにバックアップする

  1. 旧iPhoneをWi-Fiに接続する
  2. 旧iPhoneの「設定」>「ユーザー名」>「iCloud」をタップ
  3. 「iCloud」画面を下にスクロールし、「iCloudバックアップ」をタップし、「iCloudバックアップ」スイッチをオン
  4. 続けて「今すぐバックアップを作成」をタップする
  5. バックアップが完了したら、バックアップ正常に行われたかを確認する

バックアップされたかを確認する

  1. 「設定」>「ユーザー名」>「iCloud」>「ストレージを管理」をタップ
  2. 「バックアップ」をタップし、該当するiPhoneを選択してバックアップの日時を確認する

iCloudにバックアップした情報を新iPhoneに復元する

  1. Wi-Fi環境が整っている場所で復元作業を行う
  2. 新iPhoneの電源を入れ、「Appとデータ」画面が表示されるまで案内通りに進む
  3. 「Appとデータ」画面が表示されたら、「iCloudバックアップから復元」をタップ
  4. 旧iPhoneで使用していたApple IDとパスワードでiCloudにサインインし、「バックアップ」を選択
  5. 復元がおわるまでWi-Fiには接続したままにしておく
  6. 復元が完了したら、写真やファイルを開き復元が正常に行われているか確認する

自分でAndroidからiPhoneに機種変更:データ移行の方法と注意点

AndroidからiPhoneに機種変更するときのデータ移行方法について、注意点も合わせてご説明します。

AndroidからiPhoneにデータ移行する前に

AndroidからiPhoneにデータ移行するときに確認するべきことをご紹介します。

Android専用のアプリは利用できない

Android専用アプリはiPhoneでは利用できないので、注意しましょう。例えば、楽天EdyやPASMOといったおサイフケータイの利用はiPhoneだとできません。しかし、SuicaやQuickpayといったアプリはiPhoneでも利用できます。

アプリの引き継ぎ

アカウントで管理されているアプリは、アプリ内での引き継ぎが必要です。アカウント管理されていないアプリは、有料アプリだったとしてもiPhoneに機種変更するときに買い換えなくてはいけません。

SMS・キャリアの情報のiPhoneに引き継ぎ

キャリアメールの引き継ぎは、同キャリア内で機種変更する場合は可能ですが、他キャリアに乗り換える場合は原則としてできません。重要なメールは利用可能なメールアドレスに転送しておきましょう。

SNSについては、後で紹介する「Move to OS」で引き継ぐことが可能です。

AndroidからiPhoneにデータ移行する方法

AndroidからiPhoneにデータ移行をする方法をご紹介します。AndroidからiPhoneにデータ移行する場合は、キャリアごとのデータ移行方法を利用するか「Move to OS」を利用してデータ移行するか、2つの選択肢があります。

以下で2つの方法についてご説明します。

キャリアのデータ移行方法を利用する

キャリアごとにデータ移行方法をご紹介します。

docomoの場合

docomoでは「ドコモデータコピー」アプリでデータ移行を行うことができます。

「ドコモデータコピー」アプリでデータ移行を行う手順は以下の通りです。

  1. AndroidとiPhone両方にアプリをダウンロードする
  2. アプリのメニューから右上にある点が縦3つに並んでいるボタンをタップし、「アプリ情報」>「最終バージョン確認」をタップ
  3. 「アップデート」の表示があったら「アップデート」を選択して最新バージョンにする
  4. AndroidとiPhoneを横に並べて、どちらの端末でもメニュー画面から「データ移行」を選択
  5. iPhoneは「Wi-Fiをオンに」、「Bluetoothをオフに」しておき、「次へ」をタップ
  6. 指示に従って、進めていく
  7. QRコードの読み取り後、iPhoneで「プロファイルをインストール」と出てきたら「インストール」をタップし、インストールが完了したら「完了」をタップ
  8. iPhoneにおいて「ドコモデータコピーへ」を選択して、Androidで移行するデータを選んで完了

さらに詳しい手順については、ドコモ公式ホームページをご覧ください。

auの場合

auでは「データお預かり」アプリでデータ移行できます。

「データお預かり」アプリでデータ移行する手順は以下の通りです。

  1. iPhoneで「My au」アプリを起動させ、以前から使用していたau IDとパスワードの設定を行う
  2. AndroidはWi-Fiに接続して、「データお預かり」アプリを起動する
  3. アプリトップの「預ける」を選んで、iPhoneに移行したいデータを選択して「預ける」をタップ
  4. Androidのデータお預かりが完了したら、iPhoneに「データお預かり」アプリをインストール
  5. iPhoneで「データお預かり」アプリを起動しアプリトップから「機種変更/その他」>「データ移行」>「機種変更はこちら」をタップ
  6. 「はじめに 」画面から「データ移行を始める」>「保存済みデータを戻す」>「auサーバーから戻す」をタップ
  7. データ移行したい項目を確認し、「戻す処理を開始」をタップする

さらに詳しい手順については、au公式ホームページをご覧ください。

ソフトバンクの場合

ソフトバンクの場合は、「かんたんデータコピー」アプリを利用してデータ移行を行うことができます。

「かんたんデータコピー」アプリでデータ移行を行う手順は以下の通りです。

  1. AndroidとiPhoneの両端末で「かんたんデータコピー」アプリを起動させる
  2. 「はじめる」をタップして利用規約に同意した上で、アプリへのアクセス許可を求める画面で「許可する」をタップ
  3. iPhoneはWi-Fiを「オン」にBluetoothを「オフ」にする
  4. 「端末の組み合わせ」画面で「Androidスマホ→iPhone」>「次へ」をトップ
  5. iPhoneで「カメラ起動」をタップし、AndroidのQRコードを読み取る
  6. 端末の接続が完了したら、「本体とSDカード」画面で移行するデータを選ぶ
  7. 「コピー開始」をタップして、完了すればデータ移行が終了

さらに詳しい手順については、ソフトバンク公式ホームページをご覧ください。

「Move to iOS」を利用する

Move to iOSによるデータ移行は、iPhoneを初期化する前でしか利用できません。既に設定済みのときは、初期化してから行うようにしましょう。

Move to iOSでデータ移行する手順は以下の通りです。

  1. iPhoneを起動したら、案内通りに設定を進め、「Appとデータ」画面が出てきたら、「Androidからデータ移行」>「続ける」をタップ
  2. Androidに入力するパスコードが出てくるので、Androidの操作に移る
  3. Move to iOSをAndroidにインストールして、利用条件に同意したら、「コード入力」画面でパスコードを入力する
  4. しばらく待って、「データ転送」画面が表示されたら移行したいデータを選択して「次へ」をタップ
  5. 「Androidから移行」画面の間は待って、完了したらデータ移行は終了

自分でiPhoneからAndroidに機種変更:データ移行の方法と注意点

iPhoneからAndroidにデータ移行する方法をご紹介します。

iPhoneからAndroidにデータ移行する前に

iPhoneからAndroidにデータ移行する前に確認しておく点をご紹介します。

SMS・キャリアメールの情報はAndroidに引き継げない

SMSやキャリアメールの情報は、Androidに移行させることができません。ただし、キャリアメールに関しては、インターネット上にバックアップをとっておくことも可能なので、キャリアメールが必要な方はインターネット上でバックアップをとっておきましょう。

iPhoneアプリのデータは引き継げない

iPhoneで利用していたアプリのデータは、Androidに引き継ぐことができません。例えば、iBooksで購入した書籍等はAndroidに引き継げません。

iPhoneとAndroidの間では互換性がないデータがあるので、ご自身で確認してからデータ移行を行うようにしましょう。

iPhoneからAndroidにデータを移行する方法

iPhoneからAndroidにデータを移行する方法についてご紹介します。

キャリアのデータ移行アプリを利用してiPhoneからAndroidにデータ移行する方法があります。

キャリアのデータ移行方法を利用する

キャリアごとにデータ移行方法をご紹介します。

docomoの場合

docomoでは「ドコモデータコピー」アプリでデータ移行を行うことができます。

「ドコモデータコピー」アプリでデータ移行を行う手順は以下の通りです。

  1. iPhoneとAndroid両方にアプリをダウンロードする
  2. アプリのメニューから右上にある点が縦3つに並んでいるボタンをタップし、「アプリ情報」>「最終バージョン確認」をタップ
  3. 「アップデート」を選択して最新バージョンにする
  4. iPhoneとAndroidを横に並べて、どちらの端末でもメニュー画面から「データ移行」を選択
  5. iPhoneは「Wi-Fiをオンに」、「Bluetoothをオフ」にしておき、「次へ」をタップ
  6. 指示に従って、進めていく
  7. QRコードの読み取り後、Androidで「プロファイルをインストール」と出てきたら「インストール」>「完了」をタップ
  8. Androidにおいて「ドコモデータコピーへ」を選択して、iPhoneで移行するデータを選んで完了

さらに詳しい手順については、ドコモ公式ホームページをご覧ください。

auの場合

auでは「データお預かり」アプリでデータ移行できます。

「データお預かり」アプリでデータ移行する手順は以下の通りです。

  1. Androidで「My au」アプリを起動させ、以前から使用していたau IDとパスワードの設定を行う
  2. iPhoneはWi-Fiに接続して、「データお預かり」アプリを起動する
  3. アプリトップの「預ける」を選んで、Androidに移行したいデータを選択して「預ける」をタップ
  4. iPhoneのデータお預かりが完了したら、Androidに「データお預かり」アプリをインストール
  5. Androidで「データお預かり」アプリを起動しアプリトップから「機種変更/その他」>「データ移行」>「機種変更はこちら」をタップ
  6. 「はじめに 」画面から「データ移行を始める」>「保存済みデータを戻す」>「auサーバーから戻す」をタップ
  7. データ移行したい項目を確認し、「戻す処理を開始」をタップする

さらに詳しい手順については、au公式ホームページをご覧ください。

ソフトバンクの場合

ソフトバンクの場合は、「かんたんデータコピー」アプリを利用してデータ移行を行うことができます。

「かんたんデータコピー」アプリでデータ移行を行う手順は以下の通りです。

  1. iPhoneとAndroidの両端末で「かんたんデータコピー」アプリを起動させる
  2. 「はじめる」をタップして利用規約に同意した上で、アプリへのアクセス許可を求める画面で「許可する」をタップ
  3. iPhoneはWi-Fiを「オン」にBluetoothを「オフ」にする
  4. 「端末の組み合わせ」画面で「iPhone→Androidスマホ」>「次へ」をトップ
  5. iPhoneで「カメラ起動」をタップし、AndroidのQRコードを読み取る
  6. 端末の接続が完了したら、「本体とSDカード」画面で移行するデータを選ぶ
  7. 「コピー開始」をタップして、完了すればデータ移行が終了

さらに詳しい手順については、ソフトバンク公式ホームページをご覧ください。

まとめ

この記事では、iPhone同士やiPhoneからAndroidに、または、AndroidからiPhoneにデータ移行する方法とデータ移行時の注意点をご紹介しました。

ご自身で機種変更してデータ移行をした場合、心配なのがスマホの補償ではないでしょうか?

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